ヴォクシーハイブリッド購入

今年から新車購入を検討し取りかかり、今どきはエコカーだと思い、ハイブリッド車を中心に検討を始めた。トヨタ以外は眼中になったため、トヨタの中でハイブリッド車でと言うとプリウスα、ヴォクシー、ノア、エスティマ、ハリアーの5車種が候補に挙がった。その中から検討したが、ではプリウスα。プリウスαはプリウスよりも車内が広めであり、プリウスの広さに不満がある人には人気そうであったが、私は犬を飼ってあり、ゲージなどを入れて取り扱うのはちょっぴり小さく感ずる。そのため却下。次にエスティマ。エスティマは2400ccという排気量であるため馬力もあり、車高は若干悪いものの犬のゲージを混ぜるには十分なスペースは確保できそうであったあ。ただ、ハイブリッドになると値段がその分跳ね上がり、予算オーバーしてしまうので却下。次はハリアー。形としては新型になり自己流になったが、こちらもハイブリッドになると90万も高くなること、ゲージを混ぜるにはちょこっと手狭であり、却下。残るはヴォクシー・ノアです。こういう2車種は中身は同じで、違うのは外見のみ。ゲージも加わるし、シートの移動も7人乗りなら実に自由にできる。最終的にはヴォクシーの賢い目と若者向けの外見にひかれてヴォクシーの購入を決めてしまった。輸入車 人気

永遠の憧れ、ベントレー

宝くじが当たったら、迷うことなく購入したいのが、ベントレー。こういう車は私の永遠の憧れだ。そもそも私は、あまり車には興味が無く、車なんて走れば何でも宜しいじゃないと思っていたのですが、今から5年前、こういう車という運命の出会いを果たしました。前職を退職し、再就職するまでの半年間、本当は憧れだった地、フランスに留学していたのですが、その時にパリの街角で、雨の中迎えを待つおばあさんが居たんです。おばあさんと言っても、とっても小柄で華奢で、随分云え薄い色気のある方で、どうも傘をお持ちではなかったので、少しの間、傘を差して雨避けを通じてあげたのですが、その時に私の拙い英語を一生懸命に聞き取りながら、色んなお話を通じて下さったのです。そうして、少しすると、さらに向こうの方から、人目を惹くすさまじさ抜群の車の姿が。あぁ、迎えが来たわ、といったおばあさん。え、あの凄まじい車がお迎えの車?といった驚きつつも、車が目の前にピタっと止まった頃には、今や完全に虜になっていました。まことに美しい、高級感漂うフォルム。こんなにも洗練された車を見たことが無い!そもそも車に関して可愛いという表現を一切、持ち合わせていなかった私にとりまして、それは衝撃的な出来事でした。そうして、車内には清潔感のあるおじいさんの姿が。親切な日本のほうが、傘を差してくれていたのと、私のことを紹介して頂き、それなら滞在先まで送っていくよというのですが、そこは丁重にお断りし、颯爽と走り去って出向くその車の姿が見えなくなるまで、呆然と眺めていたのでした。パリの街というのがシナジーを生んだのかもしれませんが。ベントレーは、一生かかってものぼりたいという憧れの車だ。スポーツカー

マツダの名車、ロードスター

ロードスターという名前の車があります。
本来オープンカーに関してを表す言葉で、スパイダーとかスピデルと同じものを指し示すと聞いたことがあります。
つまり英語の一般名詞ですこういう言葉をその名に冠したマツダの2シーターオープンカーは、あまり知られていないことですが、ギネスで「世界一売れたオープンカー」の称号を得たこともある、初代が発売されて25年経つ今なお粘り強い人気を誇る名車だ。
コロンとした小さいフォルムがかわいらしく、女性でも簡単に取り回せそうな素直な乗り味は、本当にコンセプトに掲げられた「人馬一体」を一心に表しているものです。
国産スポーツカーが大いに少なくなりました。
または、スポーツカーにのぼりたがる年代の人には結構手のでない値段で売り出されるような時代だ。
そんな中、25周年特別仕様車は注文開始から即座に売り切れ、2015年には新型が発表されるロードスターは、そんなスポーツカー冬の時代にも燦然ときらめく星であってほしいと思ってしまいます。
NA仕様が綺麗だったロードスター、新型にはターボも搭載されるとか。
さほど楽とは言えない我が家の家計で購入できるかは定かではありませんが、ぜひとも一度は試乗にでも出かけてみたいものです。車査定

三菱自動車がアメリカで好調

三菱自動車のアメリカでの販売が好調だ。三菱って最近はアウトランダーPHEVがヨーロッパで好調は少し前から聞いていますが、アメリカで好調は正に意外です。まぁ、アメリカの自動車販売全体が好調みたいなので、それにつられた形なのでしょうか。一番売れたのは「アウトランダースポーツ」って、これ日本では「RVR」として売られている車だ。国を通じて車名が変わるのは珍しくありませんが、ちょこっとわずらわしいですね。それにしても、RVRの販売が好調というのもたまたま意外な気もします。SUV自体が人気があるのはわかりますが、今売れ筋のミドルサイズのSUVというのが当たったのでしょうか。因みに、アメリカで並べるRVRは現地工場で生産している。
多分アメリカも三菱を知っている人は多そうですが、自動車を作っていることを知らない人が結構多いのかもしれないですね。米人って意外なことを知らない人が結構いますしね。アメリカ法人の幹部が「三菱ブランドの知名度が向上していることを興奮している」って語ったそうですが、これまでの知名度って興奮するほど低かったってことでしょうか?先ず、車好きの若者にとってはほんのり古めかしい車だとGTOとか、最近の車だったらランエボとか人気なんでしょうけど、車に詳しくない人にとっての知名度はその程度だったのかもしれないですね。 コンパクトカー 人気

車を購入するときは、燃費を第一の条件に決める

ガソリンがまたジワリ・ジワリと値段があがってきています。ゆくゆくリッター¥200という日も間近いでしょうね。車もハイブリッド車に変わりつつありますし、リッター何キロという謳い各メーカー競っていらっしゃる。当然だ。私も車を購入するときは、燃費を第一の条件に行う。プリウスを購入したきっかけとなったのもガソリンの単価が上ってきたときでした。プリウスの前がビスタ。これは、どうせリッター10キロが何とか。車がないとだめな我が家は、一気に家計を逼迫させるハメになったのです。そのころ、プリウスの燃費は、リッター38キロ。驚異的な数字でした。しかもエコカー減税という追い風も掛かり即、差し換えました。燃費はいいですね。リッター38キロは、無理も25キロは走ります。ただ馬力はないだ。経済をかんがえたら仕方ないだ。あとは、軽自動車。信号待ちの停車時は、エンジンを遠退け、トルクコンバーターのチェンジをスムーズにして、燃費を稼ぐようにしています。ただ、電気自動車は、未だに僅か、性能的に速いかもしれません。惜しくもすれば、再度改良されると思います。もしかしたら、水素などの新型燃料によるものも開発されるかもしれません。燃費を考えるあまり、自動車選びの楽しみがなくなったのは、仕方ありません。軽自動車 人気

遠出するたびに修理

3年前まで夫がGT-Rに乗っていました。
7年前に中古の個人売買で150万円ほどで購入したそうで、今は既に製造されていない車で価値も厳しく、夫は大事に大事に乗っていました。
その時はまだ結婚しておらず付き合っていただけだったので、車が好きな人ですなぁという程度に思っていました。
遠出のドライブの時にハイスピードでおんなじ車種に出会うという全然知らない人なのに自然と連なって歩き回り、
別れ際に手を振り合ったりして、不思議な仲間意識が心地よかったりもしました。
その後結婚し、私は地元を離れたので長年乗っていたヴィッツを売りました。
結婚後は車のいらない地域(神奈川県川崎市)に住んですので、自分が車を運転できなくても生活に支障はありませんでした。
その頃から夫の車の故障が目立ってきました。
そのたびに夫は所沢の知り合いの整備会社で修理にだして、遠かったこともあり修理やメンテナンスの日はほぼ毎日中出かけていました。
これから子供が出来上がり、地元に帰ったり少し遠出をするたびに常にどっかが壊れるようになりました。
しかも部品がすでに弱いため形が通じる部品を代用していたそうで、おんなじ箇所が何度も故障していました。
しかも水温が上がると止まってしまうので、渋滞に弱かったり、極力エアコンをかけないなど、注意しないともたつく車だったので夏場はとにかく大変でした。
そうして真夏に帰省した時、首都高で車が止まってしまい、レッカーで整備場まで運んで代車で帰省することになり
さすがに何かと言いたいことがたまっていたので、とっくに車を入れ換えてほしいというお願いしました。
大事に乗っていた車だとわかっていたので、それまでよく著しくは言えませんでしたが、子供の命にもかかわることだから惜しくも考えてほしいって説得し
3年前にホンダのストリームに取り替えました。
オートマなので私も運転できるし、車幅もいまひとつ大きくないし、荷物もたくさん入るし、
どうしても故障は無縁で、私にとっては如何なる車よりも価値のある車になりました。
後で年を取ったらファミリーカーではなく走り回る目的の車にのぼりたいそうなので、それまでにお金をちょっぴり貯めておきたいと思います。セダン 人気

自動車の未来像高性能なドライバーを雇ってゆるゆるクルーズ

最先端の科学技術が満載した昨今の自動車事情の中でもひとまず異彩を放つのが自動操縦でしょう。

一般道路から高速道路までをコンピューターに任せてクルージング始めるオートドライブの夢がかないそうになっています。

渋滞や発進停止を増やすドライブではストレスが留まりがち。それを補っておもしろいカーライフを寛げるのですから達成されれば車の楽しみ方が増えます。

有能なドライバーに運転させ、自分は景色を楽しみながら気分に浸っていたい。

そういった願望が昔にありましたが、オートドライブで現実になるかもしれません。

現場やコースは自分で決めてあとはコンピュータが的確に操作する。

使用人代わりに高性能コンピューターをやりこなす。パソコンに慣れた私たちの世代からすると期待がもてる自動車といえます。

アップデートを行い更なる機能を拡張する。車自体もカスタムするようにオペレーティングシステムも自分の好みとして行く楽しみが広がります。

車は自分がハンドルを握ってこそ、と考える人も多いでしょうが普段の乗り物としてみると快適で穏やかな存在が好ましいと思います。

GPS機能もある現在では人間が操縦するよりもはるかに無事が高くなり事故も鎮まることでしょう。

今は開発中とのことで、ようやくに期待が集まりますが未来の自動車事情に夢をふくらませるのも毎日の楽しみになっている現在だ。SUV 人気

EVのインフラ整備において

EVの特徴として、局所的に二酸化炭素をてんで排出打ち切る事、静粛で振動がない為さわやか乗り心地が得られる事、モーターの特性で強い加速性能が得られる事などが挙げられます。
ひときわ、環境性能の高さは各種の低公害車内もトップと言えるもので、これからの時代に欠かせないカテゴリーになっています。

但し、EVで問題となるのは、一充電当たりの航続距離の短さだ。
日本で選べる代表的なEVです日産リーフや三菱i-MiEVの場合、エアコンやヒーターなどを使用しての実際の航続距離は100km前後に過ぎず、ただただ近距離の買い物や送迎用などに用途が限定されるのが実情です。

もしも、EVでロングドライブに出掛けたいと思った場合、充電施設が頼みになりますが、まだそうしたインフラ整備が十分進んでいるとは言えません。
全国の日産や三菱のディーラーで充電できると言っても、急速充電器が設置されている店舗はとらわれ、また夜間やディーラーの公休日は充電出来ないなどの問題があります。

地域的にとりわけEVに手厚い待遇をしているのが神奈川県で、急速充電器を設置した充電スポットが甚だ存在します。
EVを購入するときの報酬制度も充実してあり、全国の都道府県の中で一番EVを所有しやすい県と言えるかもしれません。

今後、徐々にインフラ整備が結び付くものと思われますが、でもEVが完全にガソリン車やハイブリッド車にとって代わる事はないでしょう。
何故なら、急速充電器によっても充電終了までに半ほど加わるので、時間が無駄に上る事を忌み嫌う人が多いと思われるからです。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

ジャガー XEが待ち遠しい

9月半ばにロンドンで行われたワールドプレミアで発表されたジャガーで新発売講じる「ジャガー XE」。
小型セダンとして、BMW3シリーズやメルセデスCクラス、アウディA4などに対抗する車種だ。
10月2日にはパリモーターショー2014で
今後発売されるジャガー XEのすべてのモデルが発表されました。
今のはやりなのでやはりなのかなぁとも思いましたが、その中にはディーゼルエンジンのモデルがありました。
恐らくジャガーでは初のディーゼルエンジン搭載のモデルになると思います。
ヨーロッパではハイブリット車や電気自動車よりもエコカーとして認知されているディーゼル車とはいえ、
ジャガーでは初物となるエンジン。
ディーゼルエンジンはガソリンエンジンよりも構造が単純で壊れ辛いとはいえ、
どうしても初物はトラブルが無いのかって誠に不安に感じでしまう。
私はこういうジャガー XEの購入を検討しているのですが、
ともかく最初に貰うのはガソリンエンジンのモデルかなぁって思っています。
まぁそれでもこういうガソリンエンジンも新しく立ち上げられた工場の新しい製造ラインで作られたものだそうなので
それはそれでちょこっと不安もありますが。
も、あんな心配以上に、ジャガーというブランドを手に入れるのが楽しみです!車査定

予備知識として中古車買取相場金額を…。

予備知識として中古車買取相場金額を、調査しておけば、提示されている査定の値段が常識的なのかといった判別の元とすることもOKですし、想定額より低額な場合には、理由を聞く事だって自信を持って可能になります。
中古の車やあまたの自動車関係の口コミサイトに集中している口コミなどの情報も、オンライン上で車買取店を探索するために、大変有効なヒントになるはずです。
所有する中古車をなるべく高値で売るにはどこで売ったらいいのかな?と右往左往している人がいっぱいいるようです。それならすぐにでも、インターネットを使った一括査定サイトに登録してみましょう。最初は、そこにあります。
寒い季節にニーズの多い車もあります。雪道に強い、4WDです。四駆車は雪山や雪道などでも便利な車です。秋ごろまでに下取りしてもらう事が可能なら、何割か評価金額が高くしてもらえる絶好の機会かもしれません。
中古車一括査定サービスを、幾つも利用することによって、間違いなく多種多様な業者に対抗して入札してもらえて、買取価格を今時点の高額査定に導く条件が出来てきます。

色々な改造を施したカスタマイズ車の場合、下取りが0円となる恐れも出てきますので、注意しておきましょう。スタンダードの方が、買取も容易な為、見積もり額が高くなる原因の一つとなりえます。
中古車買取の相場を理解していれば、出された査定額が不服なら、いやだということも当然可能なので、ネットの車買取査定サービスは、機能的で推奨できる有能サイトです。
色々な状況によって異なる箇所はあるとはいえ、大部分の人は中古車を売り払う時に、次に乗る車の購入をした業者や、自宅の近在の車買取業者に今まで乗っていた車を売りがちです。
やきもきしなくても、お客さんはインターネットの車買取一括査定サイトに依頼をしてみるだけで、何かしら問題のある車でも順調に取引が出来ます。そのうえ、高い価格での買取だってできたりします。
新車ディーラーでは、車買取ショップと戦うために、見積書の上では下取りの値段を多く偽装して、その裏では値引きを少なくしているような偽りの数字によって、あいまいにしているケースが増加しています。

最もよいのがかんたんオンライン査定などを使って、インターネットを使うだけで取引終了とするのが理想的なやり方でしょう。今からは車の下取りを考えたらまず、中古車買取一括査定サイトなどを使って要領よく愛車の買い替えをやってみましょう。
一般的に、車買取は業者それぞれに、あまり得意でない分野もあるため、じっくりと検証を行わないと、勿体ないことをしてしまう見込みだって出てしまいます。例外なく複数の買取業者で、検討するようにしましょう。
大概の中古車査定ショップでは、いわゆる出張買取査定というものも実施可能です。店まで行く時間が不要で、効率の良いやり方です。出張査定に抵抗感がある場合は、無論、自分自身で店舗まで出かけることも叶います。
何としても一回くらいは、インターネットを使った簡単ネット車査定サイトなどで、査定を依頼してみると為になると思います。気になる費用は、出張査定の必要があるケースでも、費用は無料の場合が大部分ですので、気さくに活用してみましょう。
車検が切れたままの車でも、車検証はちゃんと準備して同席するべきです。ところで出張買取自体は、ただでしてくれます。契約完了に至らなかった場合でも、手間賃などを申し入れされることはないはずです。